2006年06月22日

6月20日のレッスン

生徒5人。

試合を意識した練習。決めるところできちんと決める。

個人ごとの練習で、バックハンドストロークを練習。僕にバックハンドはボールとの接点が早すぎるのかと思っていたら、実は遅いとのこと。
それと、妙に回転かけることに意識しすぎてるがまっすぐ振り切ることのほうが大事。手首を返すのは自然はな感じがよいということだった。
スライスもかかりすぎ。

最後のボレーストロークの全員での練習で、ラリーが続かないことがあってちょっと能率が悪かった。レッスンできちんと続けることが基本。

だんだん暑くなってくる季節だけど、この日はそれほどでもなかった。
28度。
posted by テル at 19:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月14日

6/13のレッスン

今日からしばらく「決める」ことを念頭に置いてのレッスン。

レッスンのためのレッスンにならないようにという意味で、イージーボールは必ず決めにいくという意識を持つための練習。

ポイントを取りに行くという練習は、それで張り合いがあって楽しい。緊張感が出てくる。下手な試合よりずっとしまるレッスンとなる。

ちなみに、最初にポイントラリーの試合があり、

10点マッチで

10−9で勝ち。

内容がまた悪いことふらふら。サーブミスたくさん。 
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2006年06月12日

ナダル優勝!!

ナダルが全仏優勝!なんと2連覇で、クレーコート連勝記録更新。すごい!

途中までフェデラーを応援していたのだが、気がついたら途中からナダルを応援していた。

勝利というのはやっぱりいいですね。
posted by テル at 01:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月09日

6/6日のレッスン 全仏オープン

だいぶ日にちがたってから書くようになってしまっています。これは駄目だ。

軽いボレーを相手の足元に落として、打たせてから決めるという練習。この軽いボレーというのが難しい。素直に早いボレーを打つより難しい。

早くボレーが打てる状態ならそっちで打つのが基本で、相手に打たせる方法は一つのスパイス的な位置づけで。レッスンのためのレッスンになってしまわないように注意。

決められるものを、あえて相手に打たせるのはテニスのレッスンで使ってしまう手法だが、試合を想定して有効かどうかの判断を持っておかないといけないという説明もあった。



全仏オープンが大詰めになってきました。応援していたヒンギスも敗退。シャラポワも足首に故障を抱えていてベストなテニスできずに敗退といった感じで役者がそろわないまま。
昨日のクラィシュテルス VS エナン の試合は圧倒的にエナンの優勢で40分ぐらいに試合が終わるとういう拍子抜けの試合だった。

あとバイディソバ応援していたんだが、クズネツォワが勝利。
勝ってたのにね。逆転マケ。残念。
posted by テル at 09:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月03日

5/31のレッスン

今週のレッスンは久しぶりにポイントラリー。

で、結果は10−12でマケ。


コートを半面しか使わなくて狭いから、つい大事に打とうとしてしっかりしたボールが打てない。肘が曲がったまま置きにいくボールを打ってしまう。

また、相手に普段ミスが多い場合に、集中力が欠ける場合がある。今回はまさにそう。普段めったに入らないファーストサーブに集中するのは結構難しく、たまに連続して入ると返せない。

もっと勝負にこだわって、しっかり打ち切ることが大切だ。
posted by テル at 13:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
小浦武志 今田信宏 アスタリフト 八田永子 藤城博
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